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CSR・環境活動

イオンモール CSRレポート 未来への報告書2016

INBOUND

特集2 インバウンド推進の取り組み ソフト/ハード両面から対応を強化

訪日外客数は増加の一途を辿っており、2015年は約1,973万人に到達しました。
全国各地のイオンモールでも、外国からのお客さまにスムーズにご来店いただき、安心してショッピングやお食事を楽しんでいただけるよう、さまざまな取り組みを進めています。

事例1イオンモール常滑(愛知県)
中部国際空港の足元で、“JAPAN HOSPITALITY”を追求

1,000万人を超える年間旅客数を誇る中部国際空港の対岸部。愛知県常滑市にオープンしたイオンモール常滑では、ソフト/ハードの両面から日本ならではの細やかな「和のおもてなし」をご提供しています。

空港とモールを約15分でダイレクトに結ぶ無料シャトルバスを運行。土日・祝日は増便対応しています。
中部国際空港の国内外出発情報を館内で確認できるため、出発前でも安心してショッピングを楽しめます。
日本語、英語、中国語(簡体字・繁体字)、韓国語に対応するサインを設置しています。
潮風を感じる大露天風呂をはじめ12のお風呂が揃い、「日本のくつろぎ」を手軽にお楽しみいただけます。
常滑と縁の深い(株)LIXIL様とタイアップし、日本が世界に誇る最新のトイレをご利用いただいています。
語学も堪能な「歩くインフォメーション」のアテンダーが館内を巡回し、お客さまのご案内をしています。
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